|
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||
04/04/08:39 [PR] |
11/15/01:51 無題明日(今日?)の1限の英語の時間に宿題が出ているのをすっかり忘れてました(^_^;)
(15日 1時10分現在) ↓の英文を訳すという宿題です。 Tasios Melis of the University of California, Berkeley said, "It is an alternative way of breathing." These plants, he added, have developed over millions of years environments where there is no oxygen or sulfur. In similar conditions, other plants would die. In his experiments, algae cells are grown in the ordinary way before researchers cut off the supply of sulfur and oxygen. This forces them to convert from oxygen production to hydrogen production. The hydrogen is then collected as it bubbles out. …で、とりあえず訳してみた。↓ 「カリフォルニア大学のTasios Melis(?)、 バークレーは『それは呼吸の代わりとなる 手段だ』と言った。 彼は加えて、『それらの植物は、何百万年もの間、酸素や硫黄の無い 環境で進化を遂げてきた。』と言った。 その様な環境では他の植物は死んでしまうだろう。 彼の実験では、藻の細胞は、研究者が硫黄と酸素の供給を断つ前は普通の方法で成長していた。 それが藻の細胞に、酸素生産から水素生産に転向する事を強いた。 そして、水素は泡として 放出し、集められる。」 …変な文章(^_^;) 自信無いな~。 出だしからよくわからなくて誤魔化しちゃてるしな~(笑) 何で人名っぽいのが二つも出てくるんだ? 明日これを皆の前で発表します。 う~ん、なんとかなるかな~… PR
|
11/11/22:41 無題いつの間にかNITROの3rdアルバムが出ていた。
http://www.towerrecords.co.jp/sitemap/CSfCardMain.jsp?GOODS_NO=1660796&GOODS_SORT_CD=101 11/7リリース。 全然知らなかった。 買いたいけど今週の水曜にマボロシの(http://www.sonymusic.co.jp/Music/Info/maboroshi/) アルバムも出るしなぁ… どっちも欲しいな~…両方買っちゃおうかな~。 また欲しい物が増えていく… |
11/10/23:59 物欲。最近、欲しい物がいっぱいあって困ってます。 |
11/04/23:42 芸大祭。 |
10/31/23:55 無題ZEEBRAのNew Albumが出てたので買ってきました。 |
10/27/01:37 「深く反省している。」謝罪会見で涙ぐむ亀田家の長男、興毅。 …何故謝罪会見を開くのが大毅でも史郎でもなく興毅なんだろう? しかし俺は今回の興毅の会見を見て不覚にも 興毅に好意を抱いてしまいました。 興「深く反省してます。 大変申し訳ございませんでした。 亀田家代表としてお詫びしたいです。」 記「『肘でもいいから目に入れろ』という史郎氏の発言はあったのですか」 興「…はい。」 記「父親の教えは正しかったと思いますか」 興「ここまで育ててくれた親父には感謝しています。 世間では悪く見られてるけど 俺らの中では世界一の親父やと思っています。」 記者達の責めるような質問にも言い訳一つせず潔く応え、世間から 数々の非難を浴びる親父をそれでも尚、心から尊敬する姿勢に心打たれました。 偉いぞ興毅! お前は間違ってない!! 次の試合からは興毅を応援したいと思います。 |
10/23/01:48 運動会。 |
10/21/00:37 後期の時間割。 |
10/16/23:35 無題 |
10/14/23:37 「公開処刑 feat. BOY-KEN / キングギドラ」(2002年10月発売 Album 「最終兵器」に収録。)
2002年にリリースされたキングギドラの再結成アルバムの3曲目がこの「公開処刑」 イントロからZEEBRAは怒ってます。 「A-yo そこのカス野郎 おめぇに3つの選択肢を与えよう 死ぬか 戦うか ビッチみたく訴えるか…」 …((((゚Д゚;)))) 誰にそんなに怒っているのかというと… 「覚悟決めんのはおめぇだケージェイ」 KJです。 1999年に「GRATEFUL DAYS feat.ZEEBRA」で共演した DRAGON ASHのボーカル、KJ a.k.a 降谷 建志です。 日本語ラップには珍しい名指しDISです。 何を怒っているのかは…まぁ、実際に聴いてみてください。 それにしても、曲中で降谷のことを「KJ」と呼んでいる点、 イントロの選択肢に「戦う」が用意されている点、 そもそも直接本人に言わずわざわざ曲にして言っている事等から ZEEBRAは別に本気で怒っているわけではなく、日本でも本場U.S.のHIPHOPのような 本格的なBEEF(=抗争)みたいな事がやりたかったんじゃないかなぁと僕は思います。 ところが、KJがアンサーソングを返さず、普通に謝ってきちゃったので 拍子抜けしてしまったと…(^_^;) 一方、相方のK-DUBの方はいつものぼそぼそした口調で 「俺もBOY-KENとは同意見 あれば話し合う相違点」「英語ばっか使う無国籍ラップ 日本語に心動くべきだ」「芸能系の聴くと勘狂う リリック辛い 屁理屈ライム」 等、怒ってるというよりは愚痴といった感じで不満を垂れ流しています。 ちなみに、「聴くと勘狂う」=「KICK THE CAN CREW」 「屁理屈ライム」=「RIP SLYME」です。 キックとはその後和解したらしいですが、リップとはどうなっているのかは分かりません(^_^;) |
