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04/07/06:39 [PR] |
09/11/01:03 仮免GET!! |
09/08/01:24 お宝発見?マンガ倉庫に行ってきました。 |
09/03/01:33 無題今日は、スクーピーに乗って北谷に行ってきました。 |
08/30/02:25 「スタンバイチューン / Rhymester」(2004年発売 Album 「グレイゾーン」に収録)
「グレイゾーン」の1曲目。2分強のイントロ的なショートソング。 僕が日本語ラップの「押韻」に衝撃を受けて、日本語ラップに ハマっていくきっかけになった曲です。 曲中、ライムスターの二人はverseを全部、「スタンバイチューン」の韻だけで踏み続けています。 「考え中」、「販売中」、「関西風」… これぐらいなら俺でも思いつくかな。 これがレベルUPすると…… 「ライク反応逃がさん愛撫 マジブルブルいわすモア・ザン・バイブ」 「お行儀良く床並んだ椅子 蹴っ飛ばし Have some fun time」 「味濃いだろ? ノット関西風 辛けりゃ頼みな半ライス」 すげ~…(゚Д゚;) よくこんなの思いつくな~。 しかも更に凄いのは、韻を踏みつつもしっかり文に筋が通ってるところ。 やってみると意外と難しいんです。韻にばかり囚われて支離滅裂になったり、 字余りしたり…… 俺には才能が無いのか?(^_^;) |
08/24/00:13 「悪趣味節 / Rhymester」(1995年発売 Album 「EGOTOPIA」に収録)
この曲に、こんな歌詞があります。 ↓ ↓ ↓ 「彼女曰く、『ヒップホップとかラップとかってマニアック マニアック や~』」 …こんな時代もあったんだねぇ(@_@;) この頃、HIPHOPは今よりもずっと認知度が低く、 ヒップホッパー達は変人、オタク扱いでした。 そんな中… ↓ ↓ ↓ 「趣味が悪くって悪かったな~」(←Mummy-D) 「生まれてこのかただ~」(←MC SHIRO) 完全に開き直ってます(^_^;) この、人に流されず我が道を行く姿勢を日本人は見習うべきだと思います。 まだ二人とも声が若く、ラップもちょっとダサいけど 巧みな言葉選びのセンスはこの頃から既に健在(?)です。 そしてこのアルバム発売から12年後… 日本のHIPHOPシーンは拡大し、 「HIPHOP=オタク」というイメージは消え去り、 Rhymesterは武道館単独ライブを敢行し、 満員の客席をロックするという偉業を成し遂げたのです。 |
08/22/21:05 無題 |
08/20/13:52 速報!? |
08/15/22:00 「F.F.B / キングギドラ」(2002年発売 Album 「最終兵器」に収録)
「F.F.B」 ≒ 「Fast Food Bitch」 ≒ 「手軽に喰える女」 ≒ ヤリ○ン つまり、ヤ○マンの歌です。 この曲、元々、シングル「UNSTOPPABLE」のカップリングだったのですが ZEEBRAのある発言のせいでこのシングルが発禁になってしまいました。 verseの最後に「バリューパック おまけはHIV!」って言っちゃったんです。 「HIV」には何の問題も無いんだけど「お前ら、誰とでもSEXしてるとHIVになっちゃうぞ」的な 表現に取られたらしくエイズ患者の団体みたいな物に訴えられたらしいです。 アルバムバージョンではその部分が削除されてしまった為、 最後の1小節が余って何か間抜けな感じになってます(^_^;) ちなみにキングギドラにはもう一曲発禁になった「ドライブバイ」という曲があります。 そっちの曲はサビに問題発言(ホモ野郎)が入っている為、どーにもならず アルバムには未収録。 俺もまだちゃんと聞いた事は無いです。 聴いてみたいけど聴く為には発禁になった貴重なシングルを探さないといけません。 どっかに売ってないかなぁ~…(_ _ ) |
08/14/23:36 「イツナロウバ / KICK THE CAN CREW」久しぶりに曲解説でもやるか。 |
08/13/12:34 無題 |
