|
| |||||||||||||||||||||||||||||||||||||
|
|
||||||||||||||||||||||||||||||||||||
04/07/12:49 [PR] |
08/11/01:53 前期日程終了!! |
08/09/22:04 無題 |
08/06/22:52 無題 |
08/04/23:11 無題 |
08/03/23:51 [100]今日は、物理学のテストだった。
結果は… まぁ、妥当というか… でも思っていたより問題が易しくて、 とりあえず、前日にこんな→ http://tagtraume.blog.shinobi.jp/Entry/99/ 感じだった事を考えれば10問中7~8問「記入できた」だけでも大したもんだよ(笑 もっと手も付けられないような問題が出るかと思ってた。 「書くことができた」だけで答えが合ってるかどうかについては全く自信が無いけどね(^_^;) |
08/03/00:45 テスト期間。 |
07/31/21:44 「Stone Stealers / SUIKEN × S-WORD」Nitro Microphone UndergroundからSUIKENとS-WORDが
ユニットを組んで(SUIKEN × S-WORD)出したアルバム「HYBRID LINK」(2005/07/20 発売)から、 「Stone Stealers」 プロデューサーはD.L(DEV LARGE)。 浮遊感漂うトラックで、 曲のロケーション的には「地下の迷宮」という感じなのに、どこか「宇宙」をイメージさせる様な 音色に仕上がっています。 聴いてて凄く気持ちいいです。 リラックス効果絶大です。 こういうトラックにS-WORDの滑らかなラップは良く合います。 hook(サビ)もS-WORDが担当。 似たような意味の無いフレーズを繰り返しているだけですがカッコいいです。 最後にもう一回hookをリピートしても良かったな。 SUIKENもいつものハイテンションを抑えて落ち着いたラップをしています。 でも、(いつもよりはマシだけど)やっぱり内容は意味不明(^_^;) D.Lもラップで参加してるけどエフェクト掛けすぎて聞き取りづらいです。 |
07/31/00:53 「肉体関係 Part 2 逆featuring クレイジーケンバンド / Rhymester」今日は調子が良いのでもう一曲。(…と思ったら書いてるうちに日付が変わっていた) |
07/30/21:25 「麦の海 / Rhymester」日本語ラップ曲解説。 なんと遂に2回目を迎えました。
今回はRHYMESTERの「麦の海」 (1999/07/20発売 Album 「リスペクト」に収録) ビールの歌です。 実は、最初はこの曲あまり好きじゃなかったんです。 「せっかく『B-BOYイズム』でハイになったのに何で直後にこんな暗い曲が?」 と疑問でした。 しかし、何度も繰り返し聴いて、ある日iPodのランダム再生で 流れてきた時に実は凄い曲だということに気づきました。 解説に入ります。 1st verse(=1番)では歌丸(現・宇多丸)がビールの歴史と文化について、 紀元前までさかのぼって凄く的確に、写実的に、しかも巧みに韻を踏んで 語っています。 頭の中で1分強のドキュメンタリー映像が再生されます。 豊富な知識とボキャブラリーの成せる業です。 日本中で間違いなくこの人にしか書けない詞だと思います。 そして、2nd verse(=2番)ではMummy-Dが、タイトル通り「麦の海」に溺れてさまよう 旅人(=ただのアル中)の様子を非常に詩的に描写しています。 普段のフローと違い、小説の最後まで言葉を詰め込まずに、エコーを掛ける事によって 旅人の「酔い」を表現し、さらに「さらば旅人よ 浸り人よ」のフレーズでverseをループさせることによって、 終わりの来ない「酔い」を感じさせます。 非常に文学的な曲ですが、詞だけでは決してこの作品は成り立ちません。 この歌詞を、あの「もわぁ~ん」としたトラックに二人のフローで乗せる事で 「麦の海」は完成するのです。 ……つまり、この曲は、 「日本語ラップは『音楽』であり、同時に『文学』でもある」 という僕の持論(ほとんど受け売りだけど…)の明確な裏付けとなっているのです。 …あ~疲れた~(_ _;) |
07/29/20:58 トリックアート展に行って来ました。 |
